ジョブリウム アウトソース ライティング

ライティング・文字起こしの外注

記事や商品説明文を、まとまった本数でお受けします。文字起こしから記事にするところまで続けてお引き受けできます。

ライティングの作業のようす

こんなことで、止まっていませんか。

実際にご相談いただく内容です。ひとつでも当てはまれば、お話だけでも伺います。

よくあるご依頼

実際にお受けしている量と納期の目安です。これ以外の規模でもご相談ください。

作業納期納品の形
商品説明文 200点 仕様書から300字で作成 7営業日 CSV
記事 月10本 構成案から2,000字 毎月 WordPress下書きまで
取材音源 90分×5本 文字起こしと記事化 10営業日 Word

頼めること、頼めないこと。

できないことを先にお伝えします。あとで食い違うほうが、お互いに損だからです。

お受けしています
  • 構成案からの執筆
  • 既存記事のリライト
  • 音源の文字起こし
  • WordPressへの下書き入稿まで
お受けしていません
  • 医療・法律・金融など、資格や監修が要る内容の断定的な記述
  • 取材そのもの
  • 「必ず治る」「絶対に儲かる」のような効果を保証する表現

対応している入稿先・形式

ここに無いものでも、画面を見せていただければ対応できることがあります。

HOW WE WORK

この作業を、こう進めています。

同じ「ライティング」でも、決めておかないと後で困ることは決まっています。

01

最初の1本で、文体を合わせます。

既存の記事を1本いただいて、それに寄せて1本書きます。そこでOKをいただいてから、残りに進みます。10本まとめて書いてから方向が違うと分かると、10本すべてを直すことになります。1本目に時間をかけるほうが、全体では早く終わります。

02

裏が取れなかったことは、取れなかったと書いて返します。

数字や制度に触れるときは一次情報を当たります。それでも確認できないものが出ます。そこをそれらしい表現で埋めることはしません。「ここは確認が必要です」と印を付けて、原稿と一緒にお戻しします。埋めたほうが読みやすい原稿にはなりますが、あとで困るのはお客様のほうです。

03

AIは下書きまで。事実は人が当たります。

構成の候補出しや言い換えには使います。ただし固有名詞・数字・制度は、必ず人が原典を確認します。生成したものをそのままお渡しすることはありません。この工程があるので、AIで大量生産するサービスより本数は出ませんが、そのぶん公開してから直す手間が出ません。

FLOW

依頼までの流れ

作業内容が固まっていない段階からで構いません。

  1. STEP 1内容を伺う

    いま何に時間を取られているか、量はどのくらいかをお聞きします。

  2. STEP 2お見積もり

    作業の内容と量から、単位と金額をお出しします。無料です。

  3. STEP 3開始

    必要に応じて少量で試してから、本番に入ります。

  4. STEP 4納品

    ご指定の形式でお返しします。継続の場合は担当を固定します。

ご用意いただくもの

  • テーマまたは構成案
  • 文体の見本(既存記事1本で足ります)
  • 使ってはいけない表現があれば、その一覧

納品の形

Word / Googleドキュメント / WordPress下書き

ご指定の形式があれば、それに合わせます。
途中の工程だけをお受けすることもできます。

料金の考え方

金額は内容によって変わるので、一律の料金表は出していません。その都度ご相談しながら決めます。

社内でやる場合、他の外注と比べて

検討されるときに、たいてい並ぶ選択肢です。向き不向きがあるので、そのまま並べます。

社内でやるクラウドソーシング人材派遣ジョブリウム
始めるまですぐ募集と選定が要る募集と契約が要る相談から着手まで1〜2週間
仕上がりのばらつき担当者しだい人によって差が出る人によって差が出る手順書を共通化して揃える
量が増えたとき残業で吸収人を探し直す増員の交渉複数の事業所で分担
やり取りの窓口各人と個別派遣会社ジョブリウム1本
作業の指示自社で出す自社で出す自社で出すこちらで出す(請負)

お預かりするものの扱い

FAQ

この作業について、よくいただく質問

AIで書くのですか。

下書きに使うことはあります。ただしそのままお渡しすることはしません。必ず人が手を入れ、事実関係を確認したうえで納品します。

専門的な内容もお願いできますか。

監修が必要な分野はお受けしません。ご相談の段階で、書ける範囲と書けない範囲をはっきりお伝えします。

文体を自社に合わせられますか。

合わせます。既存の記事を1本いただければ、そこに寄せて書きます。最初の1本で方向を確認してから、残りを進めます。

「これって頼める?」だけでも構いません。

ライティングの作業で、いま手が回っていないものはありますか。
量や進め方が決まっていない段階からお聞きします。

相談・お見積り無料
営業のお電話はいたしません。